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 このページでは過去に岩崎城歴史記念館で催された特別展・企画展をいくつかご紹介致します。

 特別展「おひなさま」2022年1月29日-2022年3月21日
毎年恒例の特別展を開催しました。

桃の節句にあわせて、子どもの無事な成長や幸せへの願いが託された

人形の数々を展示しました。
 特別展「おひなさま」   22年1月29日〜22年3月21日 桃の節句にあわせて、子どもの無事な成長や幸せへの願いが託された、人形の数々を展示しました。
 企画展「丹羽玉邦ー丹羽家末裔の人々ー」   21年12月4日〜22年1月16日 岩崎城丹羽家の末裔である丹羽玉邦の作品を中心に展示し、丹羽家の子孫たちの活躍を紹介しました。
 特別展「にっしんの神社仏閣」   21年8月14日〜21年10月3日 日進市内の寺社にまつわる展示を通して、日進の人々がどのように神仏を崇拝し生活してきたのか、その信仰の歴史を紹介しました。
 特別展「おひなさま」   21年1月30日〜21年3月21日 毎年明治から昭和まで様々な年代のおひなさまを展示していますが本展では令和に作られたおひなさまも展示しました。
  企画展「丹羽家と岩崎城の400年」   20年12月5日〜21年1月17日  岩崎城発掘調査により出土した遺物を中心に、岩崎城の変遷をたどり、城主・丹羽家の歴史や日進市の城も紹介しました。
  特別展「見えない何か〜もののけ、幽霊、怪異〜」   20年8月8日〜20年9月27日  目に見えないもの、得体のしれないものへの恐怖、人々の妖怪などへの興味を展示しました。
 特別展「おひなさま」  20年2月1日〜20年3月22日    桃の節句にあわせて、子どもの無事な成長や幸せへの願いが託された人形の数々を展示しました。
 企画展「にっしんの学校教育〜明治から戦後までの歩み〜」  19年12月7日〜20年1月19日 学校の歴史や教育内容を、時代ごとの教科書の展示をもとに紹介しました。
 特別展「にっしんの歴史と動物」  19年8月10日〜9月29日  にっしんの歴史の中で生き物に関わる資料を展示しました。平成31年3月13日に市の指定文化財となった折戸110号窯跡出土の鳥鈕蓋(とりちゅうふた)も展示しました。
 特別展「おひなさま」  19年1月26日〜19年3月17日    ここ日進で人々の生活に寄り添ってきた雛人形を中心にたくさんの内裏雛や御殿飾り、市松人形、高砂人形などを展示しました。
 企画展「史書編纂〜歴史書と歴史教科書〜」  18年12月1日〜19年1月13日  私たちが過去の出来事について知ることができるのは、昔の人々が残してくれた史料があるからです。そんな歴史の史料を紹介しました。
 特別展「明治150年 江戸から明治へ」  18年8月11日〜9月30日  明治時代から数えて150年を迎える年を記念し、江戸から明治へのうつり代わりのようすを展示で紹介しました。
 特別展「おひなさま」  18年1月27日〜3月18日  人々に様々な想いを託され、想いとともに姿を変えてきた雛人形。人形に託された想いと形を紹介しました。
 企画展「生活の中の入れ物」  17年12月2日〜18年1月14日 古くから人々は、様々な入れ物を用いてきました。入れ物を通して、かつての人々の営みを紹介しました。
 特別展「村の生活と衣服」  17年8月12日〜10月1日  着物や軍服、針箱など、衣類やそれに関する道具をとおして、昔の日進の生活を紹介しました。
 特別展「おひなさま」  17年1月28日〜3月20日  親王飾り、御殿飾り、段飾りと時代ごとのおひなさまや周囲に飾る市松人形、舞踊人形を通して、おひなさまに託された人々の願いを紹介しました。
 企画展「伝えられた合戦」 16年12月3日〜17年1月15日  後の人々によって様々な形で伝えられてきた「合戦」。
どのように伝えられたのかを日進市に残る資料をもとに紹介しました。
  特別展「にっしんの用水
〜江戸時代を中心に〜」
 16年8月13日〜10月2日  井戸をはじめとする水に関する道具や、資料から読み解くことのできる、かつてのにっしんの水事情をご紹介しました。
 特別展「おひなさま」  16年1月30日〜3月21日  桃の節句の季節にあわせて、古くからそれぞれの時代や人々の想いを受けて形を変えてきたおひなさまをご覧いただきました。
 企画展「にっしんの山茶碗」 15年12月5日〜16年1月17日  日進市内でも多く出土している「山茶碗」と呼ばれる器を展示し、地域の身近な歴史に触れていただきました。
 旧市川家住宅公開記念
 特別展「むかしのくらし」
 15年8月8日〜9月27日  旧市川家住宅の公開や日進市史の発行に合わせて、にっしんのむかしのくらしをうかがい知ることのできる道具や資料を紹介しました。
 特別展「おひなさま」  15年1月31日〜3月22日 季節の風物詩として飾られ、春の訪れへの喜びや人々の願いを託して飾られてきた人形たち。「ひとがた」からはじまり、土人形、親王飾り、御殿飾り、段飾りと、時代を経るごとに、人の願いにそって姿を変えた人形それぞれの持つ意味や願いを紹介しました。
 企画展「くらしの道具」 14年12月6日〜15年1月18日  回転こたつや蓄音機、箱膳などかつて日々の生活で使われ、生活の知恵が盛り込まれた馴染みのあるものであったにもかかわらず、現在では使われなくなった古い道具を展示しました。
 特別展「日進歴史探訪〜日進村から現代へ〜」  14年8月16日〜10月5日  日進市制20周年を記念して、日進村から現代へ至るまでのにっしんの歴史に関する展示を行いました。
 特別展「おひなさま」  14年2月1日〜3月23日  春の訪れを喜び、子どもの無事な成長を願って飾られた人形たち。長い時間をかけて様々に姿を変えて受け継がれてきた人形を展示しました。
 企画展「にっしんの信仰」 13年12月7日〜14年1月19日  日進市に遺る信仰の痕跡をたどり、現在でも土地に鎮座している神社を中心として狛犬や燭台、棟札、文書などの展示を行いました。
 特別展「丹羽家の歴史」  13年8月3日〜9月23日 戦国時代に岩崎城主であった丹羽家とは、どんな人々だったのでしょうか?丹羽家や小牧長久手の戦いに関する文書や史跡の写真等を展示しました。
 特別展「おひなさま」  13年2月2日〜3月24日  桃の節句にあわせて、子どもの無事な成長や幸せへの願いがたくされた、様々な「おひなさま」を展示しました。
企画展「にっしんの教育」 12年2月4日〜3月25日 3月3日の桃の節句にあわせて、雛人形を展示しました。子どもの無事な成長を祈り、贈られた雛人形。それぞれ特徴ある雛人形や舞楽人形を展示しました。
特別展「江戸時代の娯楽」 12年2月4日〜3月25日 お芝居やお祭り、旅行など、江戸時代の「娯楽」をテーマに展示しました。
特別展「おひなさま」 12年2月4日〜3月25日 3月3日の桃の節句にあわせて、雛人形を展示しました。子どもの無事な成長を祈り、贈られた雛人形。それぞれ特徴ある雛人形や舞楽人形を展示しました。
企画展「岩崎城発掘」 11年12月10日〜12年1月22日 小牧長久手の戦いに深い関わりのあった岩崎城発掘児の成果や歴史をご紹介しました。
特別展「馬の頭と棒の手」 2011年8月6日〜9月25日 神社や寺に馬を奉納して願掛けをする「馬の頭」と、その警護の役割も果たした「棒の手」。かつて日進で盛んに行われていた二つの行事について展示を行いました。
特別展「おひなさま」 2010年2月5日〜3月27日 毎年恒例のおひなさま展。みよし市立歴史郷土資料館さんからさまざまな御殿飾りをお借りして豪華絢爛な展示となりました。
企画展「2010年絵葉書の旅」 2010年12月4日〜1月23日  岩崎城歴史記念館に寄贈された、明治から昭和初期にかけての絵葉書約100点を展示しましました。
企画展「郷土玩具〜祈りと遊び」」 2010年8月7日〜9月28日 全国各地の郷土玩具と昭和の遊びを紹介。実際に遊べるコーナーも用意しました。
特別展「にっしんの窯跡〜飛鳥・奈良・平安時代の猿投古窯」 2010年3月16日〜5月30日 古墳時代から室町時代までのおよそ900年間猿投山西南麓古窯群(猿投窯)が分布する地理的な中心地であった日進。奈良時代末〜平安時代初頭には、日本最大の窯業地帯として国産品でもっとも高級な製品〜灰釉陶器・緑釉陶器を生み出し日本各地に供給されました。
特別陳列「おひなさま」  2010年2月6日〜3月7日 日進市民のみなさまから当館へ寄贈された雛人形や節句人形を展示。
特別展「レコードの時代」  2009年12月19日〜1月24日 当館に寄贈された、大正から昭和初期にかけて時代を彩った「レコード」と「蓄音機」を ご紹介。
特別展「江戸時代のにっしん」  2009年9月5日〜10月18日 江戸時代の日進の姿を、日進市内に現存する文書など各地域に残る文書資料を中心に紹介しました。
収蔵品展「にっしんの養蚕」  2009年3月14日〜5月31日 明治から昭和初期にかけて日進市は養蚕の一大生産地でした。当時の道具と共にその様子を紹介しました。
特別陳列「おひなさま」  2009年2月7日〜3月8日 日進市民のみなさまから当館へ寄贈された雛人形や節句人形を展示。
新春特別企画展 盆石展  2009年1月10日〜1月18日 自然がおりなす様々な表情を盆上に描くもので日本古来の縮景芸術の一つである盆石を実演・展示。
京焼 −源氏物語を描く− 08年12月13日〜09年1月8日 上絵付師、二代目・蔭山良斎氏が手がけた『源氏物語五十四帖』の京焼茶碗を展示。
夏休み特別企画展「古絵図展」 2008年8月2日〜9月15日 当館が所蔵する、江戸時代の日進の古絵図(複製)を展示。
収蔵品展 蟹江鉄五郎氏旧蔵資料 2008年3月1日〜6月1日 故・蟹江氏により収集された約1200点の資料から地元ゆかりの書画類を中心に展示。
特別展 米野木古窯出土品展 2007年1月27日〜5月31日 日進市で発掘された古窯跡の中でも米野木町に存在した「折戸40号窯」の出土品を中心に展示。
特別展 平安のうつわ 2000年3月9日〜3月24日 日進市より発掘された様々な「猿投窯」の遺物を中心に展示。
第三回 収蔵品展 1997年12月2日〜2月1日 昭和62年に開館して以来、当館に寄贈された郷土資料を展示。
特別展 日本の甲冑
     〜岩崎城の時代
1997年3月23日〜5月5日 岩崎城があった戦国時代の甲冑をテーマに当時の史料を形式的な新旧関係に沿って展示。
特別展 岩崎城出土品展 1996年7月28日〜9月29日 岩崎城が建設されて10年の節目を迎え、調査により出土した遺物の歴史をたどりながら展示。
特別展 天野琴香展 1996年2月1日〜2月28日 日進市在住の女流かな作家・天野琴香さんの寄贈品12点を展示。
第二回 収蔵品展
蟹江鉄五郎氏旧蔵資料展 
1995年7月2日〜9月30日 故蟹江鉄五郎氏が収集し、ご遺族が当館に寄贈された多くの資料の中から貴重な歴史・郷土史・文学関係の書物を中心に展示。
特別展 
小牧・長久手の戦いと岩崎城 
1995年3月19日〜4月16日 岩崎城を居城としていた四代目の丹羽氏次の関係資料を中心に服飾資料など十数点展示。
第一回 収蔵品展 1994年7月24日〜9月18日 昭和62年に開館して以来、当館に寄贈された郷土資料を展示。
特別展 都に運ばれた猿投窯 1994年3月13日〜4月17日 平城京跡や冷然院(天皇退位後の居)跡などから発掘された猿投窯の製品を展示
特別展 信仰のかたち 1993年9月12日〜10月17日 地域の社寺や小さな祠堂にまつられる江戸時代の宗教的な工芸品を展示。
特別展 丹羽氏の足跡 1993年3月21日〜4月18日 岩崎城に深く関わった近世大名丹羽氏の歴史に焦点を当て、その遺品を展示。
特別展 民俗芸能に生きる人形         浄瑠璃 1992年8月29日〜10月4日 今年度の日進町芸術祭・文楽公演にあわせ、東海三県で現在も民俗芸能として大切に守り続けられている人形浄瑠璃とその歴史を紹介。
特別展 拓本展 日進の金石文 1992年6月6日〜7月5日 日進に残される江戸時代以降の石造物に刻まれる銘文(金石文)の一端を紹介。
特別展 能狂言の世界展 1991年9月1日〜10月6日 愛知県芸術祭の一環として公演される「能・狂言」に合わせ、能楽の装束等展示
特別展 里のあかり 1991年6月9日〜9月14日 過去の生活に身近にあった灯火具「ひょうそく」を中心に文化財として紹介。
特別展 郷土の名宝 1990年3月3日〜4月14日 日進市内に遺存する歴史遺産・歴史資料の一端を一同に集め展示。
特別展 郷土の焼き物 猿投窯 1990年7月29日〜8月26日 郷土の焼き物である猿投窯と同年代の陶邑窯・城山古窯の遺物をあわせて展示。
特別展 郷土の古窯と陶器 1990年7月23日〜9月3日 市内の出土品をはじめ、現代陶芸作家の作品を展示し、日進の焼き物を紹介。
特別展 近世の甲冑 1989年4月23日〜6月4日 美術工芸品としての甲冑をテーマに近世甲冑の変化・工夫・美しさを紹介。
特別展 火縄銃展 1988年10月15日〜11月30日 火縄銃とその道具を戦国時代から順に展示し火縄銃の変遷をたどる。
特別展 日進町の馬の塔 1988年3月27日〜5月29日 日進市に伝わる郷土芸能「馬の塔」で用いられる道具を展示。様子を再現。
特別展 古墳古窯、岩崎城跡 1988年1月20日〜3月23日 岩崎城歴史記念館の完成を記念し、岩崎城跡の出土品を展示。
村絵図特別展 1987年7月15日〜9月13日 岩崎城歴史記念館の完成を記念し、江戸時代の日進市周辺古絵図を展示。


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開館時間  
9:00〜17:00
(入館は16:30)

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月曜日(祝日の場合は開館)
12月28日から1月4日

address
愛知県日進市岩崎町市場67

tel      
0561-73-8825

fax      
0561-74-0046

 
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