| ロボ・ダイジョーブ博士友情タッグ | |||
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作品
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パワ8 | ||
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登場人物
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ロボ・ダイジョーブ博士 |
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(ジムクリア後)
ロボ「はじめろ!」
主人公「よーし、いくぞっ!」
(主人公、練習開始)
ロボ「今のいい球」
主人公「よーし、次だっ!」
(主人公、投球練習)
ロボ「ピピッ。ワタシ、調子、悪い・・・」
主人公「大丈夫か、ロボ!」
ロボ「ワタシ、壊れるのか」
主人公「大丈夫だよっ、しっかりしろ!そうだ、博士を呼んでくるよ。じっとして、待ってろよ」
ロボ「壊れる・・・怖い」
ダイジョーブ「大丈夫デスカッ!」
主人公「博士どう?」
ダイジョーブ「ウーン、コレハ難シイデース!ショウガナイデース。アノ手シカアリマセーン」
主人公「博士、まさかっ!」
(博士、ロボを叩く!)
主人公「博士、たたいて直るわけが・・・」
(ロボ、起動)
ロボ「ワタシ、絶好調!アレ、博士、何故、ここに?博士、助けてくれた。さすが、ワタシつくった天才!素晴らしい」
ダイジョーブ「モウ、ダイジョーブ、デース!練習再開デース!」
ロボ「了解!」
主人公「たたいただけなのに(ボソッ)」
ダイジョーブ「シーッ、デース!アノ方法、結構キクデース。アナタモ練習スルデース!」
主人公「はーい」
ダイジョーブ「ソウ言エバ、ごみ捨テ場ニ落チテイタノヲ拾ッタ時モ、適当ニタタイタラ動イタデース。ヤハリ、ワタシ、天才」
主人公「え、博士、何か言った?」
ダイジョーブ「イエ、コッチノ話・・・」
ロボ「何、しゃべってる!どんどん練習するっ!早く投げる!」
主人公「わかったよ。いくぞ!ロボ!」
(主人公、投球)
ロボ「リリース瞬間、2センチ前。すると、コントロールが安定」
ダイジョーブ「DJB-78、次ハ腕ノフリヲちぇっくデース!」
ロボ「OK!オマエ休んでるヒマ、ない!どんどん、投げる!」
主人公「ロボのやつ、博士が見てるから気合い入ってんな。よーしっ!」
(3時間後・・)
主人公「ふぅ、疲れた。だけど、すごくいい練習だったよ」
ロボ「ワタシ、役に立てて、うれしい」
主人公「大発見、ロボと博士がいっしょだと練習がはかどるね」