|
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||
<プロフィール>
帝王実業の1つ上の先輩で、養老から帝王の座を獲得している。しかし、その座を友沢に奪われるなどしたため、友沢を恨む。そのため、「友沢にスライダーを控えさせるように」という監督の指示を逆に伝え、友沢は肘を壊した直接の要因を作っている。というように、一見易しそうだが、その内面は腐りきっていて、影山に「人として欠けているものがある」と言われてしまう。
帝王実業にはノーマルエンドとグッドエンドがあり、ノーマルエンドでは、友沢と久遠が和解せず、蛇島がカイザーズ入り。グッドエンドでは逆に、2人は和解し、蛇島はプロ入りできない。今後、どちらがメインの設定になるかは不明だが、パワ11で友沢・久遠は和解した雰囲気はなかったため、おそらく前者。今後、カイザーズでの友沢・蛇島の再激突は注目。
<名台詞>
「ククク・・・忘れるな、友沢・・・蛇の毒はあとでゆっくりと効くぞ」(プロ入りできず最後の捨て台詞)
「く・・・屈辱だ!!こんな屈辱は生まれて初めてだ!友沢ぁ・・・!!!」(友沢に対決で敗北)
「オレにとって最後の夏。今年こそ、全国制覇しなくては・・・」
「結局計算通りプロ入りできたなぁ。友沢くんには悪いことをしたかな?ククク・・・ハハハハハハッ!」
![]() |
||||
| 確かに以前、「友情タッグの登場によって、最近のチームメイトはいい奴ばっかりになりがち」と書いたけど、これは極端すぎだろ(笑)。これは友情タッグではなく、利用タッグだ。ただ、高校野球において、別のポジションのチームメイトを陥れる理由が理解できない。結果として、甲子園に出られなかったら本末転倒だと思うんだけど。 「蛇島の毒牙と誤算」で淡々と蛇島を追求する主人公の姿は台詞だけでは表現できない凄みがある。一見の価値あり。 ・・・・ムード○!? |
||||
|
作品
|
球 速 |
Co
|
ST
|
ス
ラ |
カ ブ |
フ ォ |
シ ン |
シ ュ |
弾 道 |
MC | パ ワ |
走 | 肩 | 守 | エ ラ |
ポ ジ |
特殊能力
|
|
| 13 | - | - | - | - | - | - | - | - | 3 | 13/B | 115 | 11 | 11 | 14 | 13 | 二 | 安定4・ローボールH・守備職人・ムード○・ミート・選球眼・積守 |