コントロール−S信号 アナライザー
コントロール−S信号を受信して
、コマンド・コード
の解析をします。
解析操作は、機器に付属の赤外リモコンを受光窓に向けて操作します
解析結果はカテゴリー及び、コマンドコードを16進コードで表示します。
スイッチ切り替えでコントローラにもなり、制御用ROMの動作確認が
簡単に出来ます。(
写真は
8カテゴリー、16コマンド対応の例です)。
戻る